東日本大震災以降、人々の防災意識はぐんと高まり、
ご家族でお住まいの世帯での防災グッズの普及率は
かなり高くなっているのではないかと思います。
しかし一人暮らしとなるとなかなかそこまで気がまわらないものですよね。
そうは言っても地震大国我が日本。
やはり最低限のものは用意しておきたいところです。
こちらのページに一人暮らしで揃えておきたい防災グッズリストが紹介されていました。
100均などで揃えられるものも多いので、
マメな方はこれを参考に揃えていってみてもいいかもしれません。
・・・が。
正直これをひとつひとつチェックしていくのは少し面倒くさい!
という方も多いはず。
という事である程度まとまって販売されているものを探してみました。
こちらは楽天さんに出店されている防災セット専門店、
Realchuchuさんの防災セット。
上記のようなリュックに地震直後から3日間を生きる為に必要なものがぎゅぎゅっと詰め込まれています。
こちらはベルメゾンさんの女性用避難リュックセット。
生理用品や化粧落としシート等も入っていて、女性に優しいセットです。
こちらはセットではないのですが、全て無印良品さんで揃う一人暮らしのための防災グッズです。
さすが無印良品、デザイン性にも優れているものが多いですね。
今年も残るところ2ヶ月。
年末を前に、「もしも」の備えを準備して、気持ちよく新年を迎えてみませんか?
<via 日経ウーマンオンライン>









秋らしい日が続き、すこーしずつ街路樹の葉っぱ達も色を変えようとしていますね。
その名も「2014全国紅葉再前線」です!
<画像>
2013年(昨年)の紅葉前線の動きもわかる仕組みになっています。
《子どもたちに食事を与える女(ついばみ)》
《落ち穂拾い、夏》
※虫さんお嫌いな方はごめんなさい・・・いかにも毒を持っていそうですね〜。
ストーンショップなどで石を買ってきてもいいですが、
小枝を使ったジュエリーハンガーです。
好きな絵の具やペンキを使って、植木鉢の逆さまからペイントするだけ。
IKEAで売っているフロアマットを3枚使えばとっても簡単に出来てしまいます。
こちらにきちんと紙類を分別すると、燃やせるゴミがぐーんと減りますよね。
出す時の注意事項として「雨の日は出せない」のだそうです。
・蛍光灯、電球型蛍光ランプ=「有害ごみ」※写真は有害ゴミです。
京王線沿線各駅の周辺のショップやイベントなどのクチコミ情報を
※こちらは府中エリアのページ↑
ニューヨークは世界で一番家賃が高いと言われており、
ニューヨークに比べると部屋数もぐーんと増えて、リビングもこんなに綺麗!
清潔感もあって、バスルームも広々!ですが、
90平米の広々としたマンションです。
えっホテル?!と思ってしまうほどの豪華さ!