アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドなどで
「PokemonGO」というアプリがリリースされ、
爆発的なヒットになっているらしいのですが、ご存知ですか?
→任天堂『Pokemon GO』、海外で大人気に。アメリカでは売上ランキング1位に輝く
こちらのアプリはユーザーのスマホの位置情報を利用していて、
街でスマホのカメラを起動すると、カメラの画面に映る現実世界にポケモンが現れ、
それを画面上で捕まえたり他のユーザーのポケモンと戦わせたり…というゲーム。
(via PokemonGO公式サイト)
こちらは公式サイトのプロモ映像からの画像ですが、
こんな風に自分の住む街にピカチュウがぴょこん、と現れたらたまりませんよね。
早く日本でもリリースされますように…!
このようにスマホのカメラを通すことで、その場所に関する情報を見ることができる、
という技術はここ最近様々なアプリで使われるようになっています。
実は、昨年末リリースされた国分寺市・府中市公認の「ぶらり国・府」という観光アプリでも、
このような技術が採用されているんです。
みなさん、知っていましたか?
「観光」「お店」「巡る」「学ぶ」などのジャンルから、
自分が行きたい観光スポットを探すというオーソドックスな機能はもちろん搭載。
その他に「記念撮影」と「カメラで探す」という機能があるのですが、
その二つで、最初に話題にした「PokemonGO」でも採用されている、
位置情報とカメラの連動機能が使われています。
「記念撮影」では、指定された観光スポットに行くと、
国分寺市と府中市のご当地キャラクターのフォトフレームを手に入れることができ、
そのフレームで一緒に写真撮影することができます。
「カメラで探す」では国分寺市、府中市でスマホのカメラをかざしてみると、
現在地の周りにどんな施設があるのか、またどのくらいの距離にあるのかを知ることができます。
観光アプリとしてリリースされていますがカメラを通して自分の街を見ることで、
ちょっとしたゲームに参加しているような気分になるので、
府中市内、国分寺市内にお住いの方にもおすすめですよ!
ダウンロードはこちらのページのQRコードからしてくださいね。
しかし、くれぐれも「歩きスマホ」での怪我、事故には
くれぐれもお気をつけくださいね。
(via 国分寺・府中 観光アプリ「ぶらり国・府」)











市民としては秘密がバレてしまってちょっぴり寂しい気持ちもあるのですが、
(via
これによると、地上10階、地下1階、全高150メートル。
そうです、スカイツリー!
(via
火付け役は、SNSのインスタグラム。
カラフルな作り置きおかずがたーくさん!
冷えたままでも温めても美味しいので、その日の気温に合わせて選べるのが嬉しいですね。
きゅうりを使った和え物は時間が経過すると水分が出てきますが、
甘辛味がクセになるチキン。お弁当にもぴったりですね。
「つくおき」の管理人である
今まで使えていた施設が使えなくなってしまったりして、
その原因は、「オリンピックまで」の話はよく聞くのに、

(via
しかしもし本当に避難所生活になってしまった時、
風呂敷と言うと、着物を着た上品がご婦人が贈り物を包んでいるもの…
地震の際には断水が予想されます。そうなると水は極力節約しなければなりません。
食用としてはもちろんですが、なんとツナ缶は災害時にはランプになります。
ゴミ袋などに使用するのはもちろんですが、非常時にレジ袋は簡易オムツとして活躍します。
最小限備えたいアイテムのチェックページなどを始め、
防災に関する本当に様々な知識が掲載されています。
「でんきを消して、スローな夜を。」を合言葉に、
参加者のみなさんで、キャンドルひとつひとつに火を灯していきます。
イベント当日、フォーリス前のけやき広場と大国魂神社境内では
親子で遊べる交流ひろばに入るとすぐに、
しかもこちらのお部屋、壁には大きなお絵描きパネルが…!
本物の馬に乗っているような気分が味わえるライディングビジョンや、
誰でも見たことのある、ゲートが開くあの瞬間やスターターの体験ができるものなど、
か、かかかかわいい!!!癒されますね〜。
あのジメジメした季節がまたやってくるのか~とちょっとくらーい
毎年6月の第一土曜日、府中公園を会場に開催されています。
地元の方でも、なんだかあまり聞いた事のない名前のイベントだな〜
環境のことって、気にはなるけれど、正直難しいし、面倒なことも多いですよね。
原作は、いわゆる「汚部屋」から「捨てたい病」を発症し、