
(via B.LEAGUE)
この時を待っていた!という方も多かったのではないでしょうか。
今年9月、プロバスケットボールリーグの「Bリーグ」が始まりました!
Bリーグってなんの事?という方にものすごーくざっくり説明しますと、
サッカーのJリーグの、バスケット版です。その名もBリーグです。
(あまりにざっくりした説明ですみません…詳しい方、怒らないでください…)
実は始まるまでに様々な困難があった、日本のバスケットボールリーグ。
これから、どんどん盛り上がっていってくれるといいですね。
日本人の半数くらい(それは言い過ぎでしょうか…)はスラムダンクを読んでいる筈ですから、
その下地はばっちりできているはず!です。
しかも!
我らが府中を本拠地とするチーム「アルバルク東京」も、もちろん参戦しています!

ロゴがとってもかっこいいですよね〜。
以前は「ペイサーズ」というチーム名を使用していたので、
もしかしたらそちらの名前の方が馴染みがある方もいらっしゃるかもしれませんね。
アルバルクとは「電撃」を意味するアラビア語から生まれた名前だそうです。
スピーディーでアグレッシブな電撃的プレーで観客を魅了する、
というチームの意思を表現すると共に、
Al=The、V=勝利、ark=箱船で”勝利を運ぶ箱船”という意味を併せ持っているそうです。
響きも、字面も、意味も、強そうなオーラがビシビシと出ています。
アルバルクの歴史はとても古く、
1948年にトヨタ自動車株式会社の実業団として創部されたのが始まり。
そこから日本リーグに昇格、県リーグへの降格、また日本リーグへ復帰、
JBLスーパーリーグへの参加…などを経て今回のBリーグへの参加となりました。
クラブの運営会社となるトヨタアルバルク東京株式会社の会長には、
トヨタ自動車の豊田章男社長が就任し
「首都東京のクラブとして、スポーツを通して世界に発信していく」
と理念を発表しています。
2014年には武蔵国 府中大使に任命され、
府中の魅力を発信するの協力していただいたこともあるアルバルク東京。
現在はホームをバスケの聖地とも呼ばれる代々木第二体育館にし、活動していますが、
以前はトヨタ府中スポーツセンターを拠点としていました。
どんどん人気を獲得し、大きくなり、遠くへいってしまうような寂しさを
感じないと言ったら嘘になりますが
来年2月には府中市郷土の森体育館にて、栃木ブレックスとの試合も決定しています。
凱旋試合ともなるこの試合、是非府中市民で盛り上げたいところですね。
(アルバルク東京、Yahooニュース)









この絵をみると、少しピンとくる方が増えるかもしれません。
街を歩いていると、紅葉し始めた葉っぱが少しずつ目に入るようになってきました。
武蔵野地域は見頃にはもう少し時間がかかりそうですね。
ラリーポイントは地域内に20箇所。
日々、私たちが排出している「ゴミ」。
市民の方にとって、リサイクルプラザと言うと「粗大ゴミを持ち込む場所」として
府中の様々な情報を発信している
きちんと分別されていないと、作業員の方たちの労力は倍増し、経費もかかってしまいます。
みなさんは洗濯はお好きですか?
他にも、子供の衣類の「泥汚れ」は
世の中は、空前のコーヒーブーム。
(via
(via
台風だらけの9月が終わり、あっという間に10月になりました。
9月といえば台風シーズンですが、
市制60周年記念の市民提案事業の一つとして誕生したゆるキャラです。
肩から下げている財布には市の花「梅」と市の鳥「ひばり」がデザインされています。
い、いました!ななななんと船越英一郎さんのお隣に!!!
総合ランキングでは421位、ご当地ランキングでは251位と、